ブライダルの由来♪

ブライダルの由来♪

[2016/09/14]
ウェディングという言葉の語源は、「保証、保証金、抵当」というゲンマン地方(昔のヨーロッパ)の言葉で、古代ゲルマニアでは、婚約や結婚の際に保証金を差し出す習慣が存在していて、その流れからきているそうです。

また、結婚式のことを“ブライダルとも呼びますが、意味は「花嫁のビールの宴」だそうです。

語源は bride=新婦 + ale=エール(ビール)

昔のイギリスでは、祝宴は、ビール(エール)で祝い、そのお酒を家庭で作るのが女性の仕事だったらしいです。披露宴では結婚の祝いとして花嫁が自分の作ったビール(エール)を振る舞ったというこたらしいです。

一緒に喜びを分かちたい!結婚して永遠の幸せを叶えたいという願いは、昔も今も変わらないんですね。
ブライダルとビールが関係してるっていうのは、ちょっとビックリですが(笑)

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